Golden Time

時はお金で買えません

【ゲキカラドウ】第2話 ただ辛いものを食べているだけのドラマ


設定に無理があると思いつつ2話も観ました。
しかし、やっぱり意味がわかりません。
何で辛いもの食べることと営業の仕事が結びつくのか。

激辛が道の対象と言える理由

辛いものを食べることが「道」と呼べるのは何故なのか。単に辛いと言うのではなく、その中に違いを感じ取れということなのだろうか。香道みたいなもの?しかし、激辛というのは、味覚じゃなくて痛覚。道として極め、仕事に役立つレベルの複雑さであれば、味覚を極める方が良い気がする。そもそもロンロンは飲料水のメーカーなのだから、味覚が大切であるだろうし。

若社長のお題に気づく経緯

猿川が若社長の出すお題の答えに気づいた経緯も何だか怪しい。コロッケ食べて気づいたのならば、やはり味覚じゃないのか?味に品質を見たのではないのか?