Golden Time

時はお金で買えません

【八月は夜のバッティングセンターで。】第2話 振らなければ始まらないので同期を振る女?


男を探すことに貪欲な女性なのか周りに流されている女性というか。

多少のブレはあったが全部入ってた

伊藤のこのセリフ、どういうことなのだろう?ブレがあったとはストライクゾーンから外れていたということではないの?

選球眼ですか?

これ、要はバッティングセンターには打ちに来ているのではなくて、選球眼を養うために来ているのかと聞いている。これ、面白い声かけ。

選球眼は、男を見る眼と共通するということか?

こういうことなのだろうなぁ。

LIFE IS BASEBALL.

で、野球の世界に入り込む。

絶対振らないバッターの選球眼は怖くない。失敗を想像すると怖い。ホームランの保証がないと怖い…こんな人いるのかな。舞の言う通り、思い切るのが怖いことがあるのは分かるが。

山﨑武司見参!

レジェンドは山﨑か!しかも山崎に長打ではなく単打打たせてる。あああ。

まず振ってみるかな

これ、ダブルミーニング。まず男と付き合ってみるのではなく振ってみるという意味にも取れる。ちょうど良いタイミングで同期からご飯の誘い。ここで買いにチャレンジすると言う意味での振ってみるのではなく、同期を振ってしまうのだろうか。

ちょっと酷いと言うか、基本、人間の根っこの性格は変わらないということか。