Golden Time

時はお金で買えませんが、時間はお金で買えちゃいます。

【虎に翼】(34)優三再び!


優三、そういう駒だったのね…何か滑稽通り過ぎて哀しすぎる。

余計なことする轟とよね

何も知らないと言うのは怖い。寅子から気のない態度だったからな。

あいつを捨てたか

とかよね言ってるけど、違うんだよな。寅子が花岡のアプローチを徹底的に避けたんだよな。これはよねも轟も知らない。ただ花岡と寅子の関係は描かれた以上のものもあったかもという含みもあるからなんとも言えない。

はるも花岡が悪いことにしちゃってる

まあ寅子としては言いたくはないよなぁ。

そこに優三がちらりと再登場

こいつが一番の理解者だわ。

後添えをお探しの医者

なかなか微妙な感じの人が出てきた。微妙すぎて微妙すぎる…そんな中、先方から断りの連絡が。

弁護士をするご婦人は、何だか怖そうだと

初の女性弁護士という肩書かネックか。夫婦間で何かあったら訴えられるかもと思ったら怖いというのはわからないでもない。

そして優三が表に出てくる

プロポーズしてる…してるのに、理解できていない寅子。いや寅子の鈍感力なんだよ、行き過ぎだよこれ。花岡が婚約者を連れて来なければ伝えられないというのはその通りだわこれ。

"この手があったか"

優三と結婚することに対して、こんなこと言ってる寅子…今の感覚でも怖いと思う。

このセリフを聞いたら、よねも轟もはるもひっくり返ると思う。まあ直言だけは納得すると思う。