今週はゆっくり進むなぁ。ゆっくりというのではなく穏やかに…かな。ドラマティックなことはまるで起こらない。それはそれで良い。先週は遺産相続の話で激しかったからね。
前回からの続き
星航一の付き合いづらさをしつこく描く。
こういう人には、向こうから話をさせれば良いのではないかな。ほぼ何も話さないかもだけど。ただ、航一はツンデレというより、単に口数少ない人…というだけで、寅子が気負い過ぎただけみたいな描写でもある。
『日常生活と民法』
これは民法改正で大きく変わっただろうから、大変すぎるわ。
「いいですね、ここ」
え?もうデレるの?前回ラストと今回オープニング前だけ?
航一の後妻探し
え?航一と付き合う流れ?
父の言うこと、真に受けないでください
いやもう航一完全にツン成分無くなっているじゃん。
甘味処で待機
いや、新しいイケメン連れてきたことで梅子はどう思ったのだろう。劇中では星長官が現れて梅子はそもそも事情を知っていそうな感じだったけど。
共著者!
こういうご褒美は、寅子、錯覚して恋に落ちるか?
と思ったら、優三のこと思い出してた。
"その時の自分にしかできない役目みたいなものは、確かにあるのかもしれないわ"
そしてそのために誰かが犠牲になっている。寅子の場合、優未かなぁ。
すっと流れる感じで見終わった
メモすることもほぼない。
火曜日にして刺激が欲しくなったぞ!