高瀬があれだけキレたのだから、余程のことがあったんだろうなということしか分からずスタート。
魚屋と八百屋は断ったと
これは仕方ない。仮にお金を払ったとしても、金額以上のものを出してくるだろうしね。
優未の学力問題
ノートに書いた数字の感じだけで算数があまりできないことが分かる。それを
寅子再び謝る
航一に対してに続いて今度は優未に対して謝る。そしてなぜ謝るのかと優未に言われる。こうやってカジュアルに謝ることを積み重ねて、本当に謝らなければならないことも謝れるようになるのかな。
このドラマのテーマ、論破の真逆の世界にあるのかもね。
優三のことを優未に話す難しさ
それはそうだよなぁ。寅子の人生において、その多くの時間、優三のことは便利な人…というよりどうでも良い人にしか思ってなかったはずだから。
仕事行きたくない踊りを優未に見られた寅子
それで良いんじゃない?
高瀬お休み
お、航一来た!
ゆうべ、泣きましたか?
航一、そういうとこ、気づくのか。
良かれと思って活を
ああ、侮辱罪成立か?
あと、寅子が実地で見てみると言ったことが原因で高瀬がキレたということを寅子は理解していたか田舎がポイントかな。実は寅子か疫病神だと支部の皆が思っていたら怖いな。
裁判官2人の前で余計なこと言っちゃう弁護士
これで航一のターンかな?