玉と涼子様の話は木曜日で終わり、週末は完全に翌週の予告回になっている。
物語は航一の話へ…
玉と涼子様のために稲を派遣という発想
姉に甘えないために、玉と涼子の店を手伝ってという寅子の依頼。こういうのをいきなり言って相手を惑わせるのが寅子だなぁ。周りくどいだけで無く、そもそもわかりづらいこと考え、実行しようとする。
涼子ちゃん呼び
お嬢様と呼んでいたのに涼子ちゃんは難度高いよそれは。
相変わらずの航一
明日の夜、お時間あります?
いきなりこの言葉から言うの?
しかも弁護士たちのマージャンの集まりに、事前の連絡もなく寅子のみならず優未もいきなり連れて行く航一。そもそも自分が行くと言うことも言ってないみたいだし。
太郎弁護士が優未を見て泣く
孫娘を思い出したか。それを詫びるために航一、太郎弁護士を抱きしめる。こういうことできるのもまた航一。
寅子、戦時中に何かあったのか聞く
いや、そういうとこだろ。部屋を出て泣いてるじゃん航一。