Golden Time

時はお金で買えません

【初恋の悪魔】第6話 折り返しで物語のトーンが大変換


バタバタと色々なことが明かされるが、それに伴いドラマのトーンが全く変わった感じ。これまでは設定を理解させるためのオマケストーリーで、ここからが本編感が強く出ている。強く出ているのだが、これまでの感じを引き続き観たいと思わせてきて、この転換は、ついていくのが厳しいかもしれない。何だこれ、コレジャナイ感強い。これは劇薬飲まされた。

もう一人の星砂

話相手との距離が近めという根本の性格は二人?とも同じな気がする。

謎の隣人森園の謎感が落ちてきた

相変わらず妙なタイミングでやってくる人。妙なタイミングでやってきて、妙なことを言い出す。元弁護士としての正体を明かしたら途端にガチな事件を持ってくる。つまりトラブルメーカー。ただ、元弁護士という訳で、これから悠日たちが戦っていく上で、非常に心強いキャラになるだろう。弁護士として活躍するエピソードもありそう。期待!

悠日の部屋のシーン

また一緒にいる人と何か食べている。今回は星砂と。冷凍したご飯に作り置きのカレーかけて食べてる。悠日が部屋にいるときは、何で食べるシーンにしているのだろう。

間庭製作所

過去の星砂がそこにいた記憶が残されていた。しかし星砂自身にはその記憶が残っていない。

リサ

謎の女。もう一人の星砂を救った人か。リサの記憶をもう一人の星砂は、悠日には言わず、鈴之助に言うのか。難しい関係になる。鈴之助もそれを理解して困ったと言っている。

鈴之助がもう一人の星砂を気にし始めた?

鈴之助は元々の星砂を好きだったのだが、今は…みたいなことになっているのかな。

入れ替わりが激しくなったのか?

悠日の部屋にいるタイミングでキャラが入れ替わったのか。悠日は気づいていないみたいだが、星砂が駆け込んだので、鈴之助は知った。

署長、やはりおかしい

そのおかしさに対して、悠日は攻め始めた。攻めろ!攻めろ!

ふんわりしたドラマではなくなった

ここからが本編なのだろうが、これまでの感じが続くことはないのだろうなぁ。物語のトーンが変わり過ぎている。